人気インフルエンサーのまるぴが、発売中のマンガ誌『週刊ヤングマガジン』(講談社)第8号のグラビアに登場している。
まるぴは1999年11月5日生まれ、群馬県出身。「かわいい子がいる」とInstagramで話題になっていたという。
今回が初水着、初グラビアとなりSNSよりもキュートな素顔を見せる。ベッドサイドやキッチンなど、家の中のシチュエーションで魅了した。

(出典 news.nicovideo.jp)
人気インフルエンサーのまるぴが、発売中のマンガ誌『週刊ヤングマガジン』(講談社)第8号のグラビアに登場している。
まるぴは1999年11月5日生まれ、群馬県出身。「かわいい子がいる」とInstagramで話題になっていたという。
今回が初水着、初グラビアとなりSNSよりもキュートな素顔を見せる。ベッドサイドやキッチンなど、家の中のシチュエーションで魅了した。

【モデルプレス=2021/09/30】Hカップの“美バスト”を武器にSNSやYouTubeを中心にトップインフルエンサーとして活躍する、うんぱい。バストケアにこだわりを持つ彼女に、ランジェリー選びで重視しているポイントや、バストアップに繋がるマッサージ法などについて教えてもらった。
【写真】うんぱいのSEXY美バストにドキッ
SNSやYouTubeを拠点に、インフルエンサーとして人気を誇るうんぱい。ボリュームバストの美しさが際立つ動画・グラビアショットが話題となり、TikTokのフォロワー数は220万人、Instagramのフォロワー数は30万人を突破。YouTubeでは、BカップからHカップにバストアップした自身の経験を活かした“美バスト”の秘訣についての動画も多数公開中で、女性からも支持を得ている。
Hカップのふんわりバストを持つ彼女のランジェリー選びや、バストケアでのこだわりとは?
◆うんぱい、ランジェリー選びで重視するポイントとは?
― うんぱいさんはランジェリーを選ぶ際に何を重視していますか?
うんぱい:機能性も大切なのですが、かわいいランジェリーを着ているとテンションが上がるので、見た目にこだわって選ぶことが多いです。最近は刺繍があるものより、ワントーンのシンプルなランジェリーにハマっています。
― 色々な工夫をしているのですね。ランジェリーは何色を選ぶことが多いですか?
うんぱい:服に響きにくい色を選ぶことが多いので、白はもちろんですが、黒も生地や形によっては響かないのでよく着用しているんです。でも、夏場は透けやすい服やノースリーブなどを着る機会も多いので、どうしてもランジェリーが服に響いてしまう場合は透明なヌーブラを活用するなどの工夫もしています!
◆うんぱい、ランジェリーの試着を“絶対にする”理由語る
― うんぱいさんは店舗でランジェリーを購入する際に試着をしていますか?
うんぱい:絶対にします!以前はランジェリーのサイズを大体の予想で選んでいた時期もあったのですが、バストアップサロンで測ってもらったときに自分が思っていたサイズと全然違って…ちゃんと測ってもらわないとダメなんだと実感したんです。
― どれくらい違ったんですか?
うんぱい:それまで自分ではFカップくらいだと思っていたのですが、測ったらGカップあったんです!測ってくれた方にも、適当なカップのランジェリーを着用しているとバストに良くないと教えていただいたので、今では周りの友人にもバストのサイズをきちんと測ってもらうことをオススメしています。
― 自分のサイズを正確に知ることが大切なのですね。うんぱいさんは、これまでにランジェリー選びで失敗してしまった経験はありますか?
うんぱい:かわいいデザインのランジェリーが好きなのですが、オシャレだけどあまり着る機会がない奇抜なランジェリーを買ってしまうこともよくあるんです。最近ではフロント部分がクロスになっているランジェリーを購入したのですが、胸元があいている服だとランジェリーが見えてしまうので、着用するタイミングがなかなかないんです。
― うんぱいさんは本当に色々なランジェリーを試されているのですね。
うんぱい:そうですね。ランジェリーは人に見られるわけではありませんが、自分の気に入ったものを着用することに意味があると思っているんです。ボロボロのランジェリーをつけていると運気が下がると聞いたこともあるので、私は糸がほつれたり色があせたりしたらすぐに買い替えています。ランジェリーは1日の気分まで左右すると思うので、とても大切にしていますね。
◆うんぱい、バストアップには「二の腕をほぐす」マッサージの重要性とは?
― バストケアにこだわりを持つうんぱいさんですが、最近バストアップのためにしているマッサージなどはありますか?
うんぱい:二の腕の脂肪をバストに流すマッサージを徹底しています。マッサージはすぐに効果が出るわけではないのですが、サボっていた時期は二の腕の脂肪がつきやすいと感じていたので、継続することが大切なのだと思いました。二の腕の脂肪をバストに持っていくためには二の腕の脂肪を柔らかくする必要があるので、最近は二の腕をほぐすマッサージも欠かさずに行っています!
― バストに脂肪を持っていくことで、二の腕もスッキリしそうですね!バストの保湿はどのようなことをしていますか?
うんぱい:最近は、顔に貼るパックを左右のバストに1枚ずつつけて保湿をしています。やり始めた頃は少しもったいないと感じていたのですが、2日に1回はパックをするようになってからバストがすごくキレイに保てるようになったんです。パックをした後は、全身に塗るボディークリームをバストにもしっかり塗って、保湿の蓋をすることも大切にしています。
― すごく徹底されているのですね!ありがとうございました。
(modelpress編集部)
◆うんぱいプロフィール
血液型:O型
趣味: 海外旅行,中国語,韓国語の学習,油絵,VFX動画作成
特技: 短距離走,ピアノ,ダンス,TikTok,コーディネート
グラビアアイドル・コスプレイヤー専門のサブスクリプション型ファンコミュニティプラットフォーム「Mi-muse by Mi-glamu」(ミーミューズ)でファンクラブ「うんぱいくらぶ」を開設。限定写真や動画、様々な特典を展開している。
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【モデルプレス=2021/07/28】“ちょっぴりSEXY”な動画でTikTokを中心に話題を集めるインフルエンサー、ゆでたまご。2019年の活動開始以降、SNSやライブ配信などあらゆるコンテンツで“バズり”続け、現在TikTokのフォロワー数は110万人を突破、2020年に始めたYouTubeチャンネルの登録者数も30万人を突破するなど、止まらぬ勢いを見せている。しかし、2021年上半期には一時活動休止を発表。その後、休養期間を経て再スタートを切ったゆでたまごだが、活躍の裏には、どんな苦悩や葛藤があったのだろうか?「今が人生で1番楽しい」という彼女の言葉には、学生時代の壮絶な経験と、多くの壁を乗り越えてきた「強さ」が秘められていた。
【写真】人気インフルエンサー・ゆでたまご、病気&いじめ乗り越えた過去明かす
◆“ちょっぴりSEXY”な動画が話題、ゆでたまごとは?
150cmの身長にFカップ(※時期によりGカップに変動あり)のバストを持つゆでたまごは、2019年からインフルエンサーとして活動を開始。ちょっぴりSEXYな動画がTikTokで話題になり、フォロワー数は急上昇。同時期に始めたライブ配信「17LIVE(イチナナ)」でも人気ライバーとして活躍するなど、瞬く間に名を広めていった。
また、2020年からは自身のYouTubeチャンネル「ゆでたまちゃんねる/Yudetama Channel」を開設。同年にはYouTube番組「バズルカ」で、お笑いコンビ・スピードワゴンの小沢一敬とMCを担当し、2021年1月には「週刊プレイボーイ」(集英社)で水着グラビアに初挑戦するなど、幅広い活躍を見せている。
現在、TikTokのフォロワー数は110万人を突破、YouTubeチャンネルの登録者数は30万人を突破し、着実にファンを増やし続けているゆでたまご。彼女はこれまでどのような人生を送り、インフルエンサーとして花開いたのだろうか?
◆ゆでたまご、壮絶な学生時代語る
― 現在インフルエンサーとして活躍されているゆでたまごさんですが、昔から芸能活動などに憧れはあったのですか?
ゆでたまご:全くそんなことはなくて…むしろ学生時代はすごく暗い生活をしていたんです。私は中高時代ずっといじめられてきて、目立たないように生きてきました。いじめが原因で中学2年生のときには拒食症にもなってしまって、体重が17キロまで落ちて…。頭も座らず寝たきりになってしまって、ICU(集中治療室)に入っていたんです。
― すごく辛い経験をされてきたのですね。
ゆでたまご:そうですね。最初は女子からいじめを受けていたのですが、女子は私の体調が少し戻って、ちょっとずつ学校に行けるようになったタイミングで、不思議と優しくしてくれるようになったんです。でも、そしたら今度は男子からいじめられるようになってしまって…。椅子に敷いていたマットにガムをつけたれたり、靴箱に給食を入れられたり、「ガリガリ」とからかわれたり…当時は誰のことも信じられなかったし、拒食症を完治するまでにもすごく時間がかかってしまったんです。
◆ゆでたまご、“変わりたい”思いからインフルエンサーの道へ
― そのような経験をした上で、人前に出る仕事をしようと思えた理由はあったのですか?
ゆでたまご:心のどこかで「変わりたい」という気持ちがあったのだと思います。私は高校卒業後、一般企業で働いたり、歯科助手をしたりと、休むことなく慌ただしい生活を送っていたのですが、あるとき、ふと「一度、貯金だけで過ごしてみようかな」と思ったタイミングがあって…その期間に偶然広告を見つけて気になったのが、TikTokだったんです。
当時はTikTokの存在すら知らなかったのですが、思い切ってダウンロードして、フィルターで遊んでいたら、自分の姿が綺麗に加工されることがすごく嬉しくて…。加工した可愛らしい姿を見たら、違う自分になれたような感覚になって「この姿で動画を投稿してみたい!」と思ったんです。TikTokで活動する上で、食べ物の名前の方がSNS上の自分になりきれるし、本名もバレにくいと思って「ゆでたまご」という名前で投稿してみたのですが、運良く1本目の動画から“バズって”くれて…2週間で10万人近くの方にフォローしてもらうことができたんです!
― すごい…!ゆでたまごさんの人生が変わった瞬間ですね。
ゆでたまご:はい。TikTokでフォロワー数が増えていくことが、企業に務めていた時代に営業で結果が出たときの感覚に似ていたこともあって、投稿後の反応を見ることもすごく楽しかったんです。それからは1週間に1回くらいのペースで投稿するようになって、そのタイミングで「17LIVE」というライブ配信を運営している会社の方に声を掛けていただきました。
ライバーというものに詳しくなかったので、半信半疑でお話を聞きに行ったのですが、当時の担当の方が私と話して、「じゃあ、もう今日の夜7時から配信してみよう!」と提案してくださって…その夜には新人ライバーとしてデビューしていました。
― すごいスピード感だったのですね。その後は、ライブ配信を続けていったのですか?
ゆでたまご:はい。ライバー同士がランキングを競い合うイベントがあるのですが、新人ライバーのランキングで7位になったことが悔しくて、「もっとやってみたい!」と思うようになったんです。ありがたいことに、すぐに配信だけで生計が立てられるようになって、あっという間に歯科助手時代のお給料を超えることができて…「こんなお仕事があるんだな」と最初は驚いていました。
でも、当時はお金というより、配信の世界に飲み込まれていくような感覚がありました。ライブ配信では視聴者の方に投げ銭をしていただけるシステムがあるのですが、「投げ銭をもらっているからには、毎日配信しなきゃ」という思いがあったので、1日8時間程度の配信を、約1年間毎日続けていて…。プライベートはないし、疲れてしまった時期もあったのですが、負けず嫌いな性格と、ファンの皆さんの支えで何とか続けられていました。
― ライバーとして活躍されていた中で、なぜYouTubeに挑戦しようと思われたのですか?
ゆでたまご:ライブ配信では、「投げ銭」のポイントも順位に影響してしまうので、「ライバー同士で競い合ううちに、ファンの方に負担をかけてしまっているのではないか」ということが気がかりだったんです。YouTubeはファンの方に無料でコンテンツを提供できる上に、視聴回数を見てもらえる部分も魅力的だったので、挑戦してみたいと思うようになりました。
でも、その頃には有名なYouTuberの方がたくさんいて、新参者が入ることが難しいと感じたので、チャンネルを開設した上で「登録者数が1万人超えたら投稿を始めます」ということを掲げながら、TikTokで知名度を上げる努力をしていきました。YouTubeのURLを貼ったり、コメント欄で宣伝しながら毎日投稿をしたりしていくうちに、登録者数1万人を突破することができて、YouTubeも本格始動することができたんです。
― YouTubeは動画を投稿していない状態で、登録者数1万人を突破できたのはすごいですね。毎日投稿でTikTokのフォロワー数も増えたのですか?
ゆでたまご:はい。それまでTikTokのフォロワー数は約30万人だったのですが、毎日投稿を始めて半年くらいで約100万人までいきました。私は胸をチラ見せさせるなどの「狙っている」と言われる動画が人気なのですが、特にバズっていた動画は肌の露出が多いものではなく、ボディラインが強調されるような服でもなくて、いたって普通の厚手のニットを着た動画だったことは、今でも不思議に思っています。
◆ゆでたまご、上半期は「鬱のような状態」休止期間について語る
― 現在はYouTubeの登録者数も30万人を突破するなど、着実にファンを獲得しているゆでたまごさんですが、有名になったからこそ悩むこともあるのですか?
ゆでたまご:たくさんあります。特に今年の上半期は、アンチコメントが原因で少し鬱のような状態になっていました。活動する中で悩みが積もっていたこともあったのですが、今年の1月、攻めすぎた動画が原因でYouTubeの収益化が一時的に停止されてしまったときに「ざまあみろ」「お前が活動しているのが目障りだったから、ちょうど良かった」「もう死ねよ」といった厳しい声がたくさん届いて、一気に落ち込んでしまって…。
きっとそういったコメントをする人は、私を知らない人やTikTokで見たことがある程度の人ばかりだと思うのですが、色々な言葉を受けているうちに気がついたら中高時代と同じような精神状態になっていました。お仕事が軌道に乗っていた時期で、新しいチャンスもいただいていたのですが、たくさんのお仕事を蹴って、YouTubeの動画投稿も約1ヶ月間お休みしていたんです。
― 活動できる精神状態ではなかったのですね。
ゆでたまご:そうですね。活動休止中にも心配性の性格が出てしまって、一時は歯科助手に戻るなどもしていたのですが、やっぱり働けなくなってしまって…。その後は病院に行く以外は家から一歩も出られず、ただ真っ暗な部屋で1人、自分を責め続けるような生活を続けていました。
― そのような生活から抜け出すことができたきっかけはあったのですか?
ゆでたまご:あるとき、そうやって1人で悩んでいる自分を「しょうもない」と思ったんですよね。アンチコメントっていじめと同じで、書き込んだ側はきっと覚えていないと思うんです。なのに、それが原因で日常生活すら送ることができなくなってしまうなんて…中高時代と同じだなって。自分に「また同じことを繰り返すのか。次は死ぬぞ」と言い聞かせました。
そして、私を待っていてくれるファンの方の存在もとても大きかったと思います。休止期間も時々TwitterやInstagramは更新していたのですが、投稿する度に心配のコメントをくれたり、笑顔の写真を載せると「元気そうで安心した」と言ってくださったり…。応援してくれている方の言葉が本当に嬉しくて、「私にも居場所があるのかもしれない」と思うことができたんです。
これまで現実世界では上手く人間関係を築くことができなかったけど、SNSでは直接会わずとも、こんなに素敵な繋がりを作ることができる。私が今、生きることができているのは、SNSのおかげだなと思うし、たくさん辛いことはあるけれど、今が人生で1番楽しいなと感じることができています。
― ファンの方がゆでたまごさんの居場所を作ってくれたのですね。
ゆでたまご:はい。今でも投稿する度に「怖いな」と感じてしまうし、動画の反応を見るために、投稿日は1日予定を空けていないと不安なくらい、神経質になってしまう部分ももちろんあります。でも、私は他のクリエイターさんのように「YouTubeでこういう動画がやりたい」というのが全くなくて、ずっと視聴者の方からのリクエストに応えるような動画を作ってきたので、今後もコメント欄の意見は積極的に取り入れたいなと思っているんです。
指摘してくださるコメントは、動画へのアドバイスと誹謗中傷の2つに分けられると思うので、その中で上手くアドバイスを受け止めつつ、これからも視聴者の方とタッグを組んで、一緒にチャンネルを作り上げていきたいと思います!
◆ゆでたまごの夢を叶える秘訣
― 人生で色々なことを乗り越えてきたゆでたまごさんが今思う、夢を叶える秘訣を教えてください。
ゆでたまご:メンタルが1番大事だと思います。「自分最強!」という強いメンタルになっているときは無双状態になれるし、見ている方にもそれが伝わるんだなと、この活動を通してすごく実感するんです。そして、そのメンタルになるためには、周りの方の支えが必要不可欠だと思います。私自身も、視聴者の方の「今日も投稿ありがとう」という声が励みになったし、協力してくれる方がいてこそ新しいお仕事にもすることができました。
上半期の活動休止期間は、そういった方のおかげでもらえたチャンスを無駄にしてしまったことにもなるので、今になって後悔や責任も感じています。なかなか自分は変えられないし、メンタルを保つことも難しいのですが、それでも変わりたいし、強くなりたいなと思っているので、上半期に止まっていた時間を取り戻すためにも、今後はさらに色々なお仕事に挑戦してみたいなと思っています。
― 先程「目標はない」とおっしゃっていましたが、興味があることや、この先発信してみたいことはありますか?
ゆでたまご:SNSを見ていると、拒食症や過食症で悩んでいる子たちがたくさんいることを実感するので、いつか私の経験を発信したり、苦しんでいる子の相談窓口になってあげたりすることができたら理想だなと思っています。
私は痩せ過ぎたことで、学生時代は骸骨のような見た目だったし、毛もほとんど抜けてしまっていたので、「痩せていることが正義ではない」ということを伝えたいし、それを理解していても食べられない子たちの支えになってあげたいんです。
― ご自身と同じ思いをする子が、少しでも減ってほしいのですね。
ゆでたまご:はい。特に私は、思春期で周りが成長していく中、自分だけバストがないことがすごくコンプレックスで…トイレに行く度にブラジャーの中にバストを寄せていた時期もあるんです。バストアップにはイソフラボンを摂ると良いと聞いて、黒豆を1日3袋、約1500カロリーくらい食べていた時期もあって…。
そのおかげで結果的に体重を13キロくらい増やすことができたのですが、今思うと病的に食べ物に執着していたなと感じます。現在、拒食症は完治しているので偏食はなくなりましたが、体に良い食べ物を摂ることへのこだわりは染み付いているので、今でも基本的に自炊をして、栄養バランスを徹底することを心がけています。
― 現在は、過去に学んだことをより良い形で活かせているのですね。
ゆでたまご:そうですね。今になって遅い成長期がきているので、バストアップに良いとされているイソフラボンやタンパク質を積極的に摂ってはいるのですが、昔と違ってバランス良く摂取できていると思います。インフルエンサーとして活動する中で若い子たちの美意識の高さに影響されて、最近はスキンケアやサプリにも気を遣い始めたので、健康的に体を改善していけるように頑張りたいです!
― 貴重なお話、ありがとうございました。
(modelpress編集部)
◆ゆでたまごプロフィール
3月24日生まれ、身長150.1㎝。バストはFカップ(※時期によりGカップに変動あり)
TikTokやYouTube、ライブ配信などで幅広く活動する人気インフルエンサー。2020年にお笑いコンビ・スピードワゴンの小沢一敬とYouTube番組「バズルカ」でMCを務めるなど、幅広い活躍を見せている。
【Not Sponsored 記事】

| “SEXYな動画でバズりまくる美女”ゆでたまご、いじめきっかけに拒食症に…壮絶過去乗り越え人気インフルエンサーになるまで<モデルプレスインタビュー> - モデルプレス “SEXYな動画でバズりまくる美女”ゆでたまご、いじめきっかけに拒食症に…壮絶過去乗り越え人気インフルエンサーになるまで<モデルプレスインタビュー> モデルプレス (出典:モデルプレス) |

SNSフォロワー総数約95万人の美女インフルエンサー・羽柴(はしば)なつみが、5月24日(月)発売の『週刊プレイボーイ23号』で初水着&初ランジェリーグラビアに挑戦。
* * *
――TikTokを中心に、SNSフォロワー総数約95万人! 『週刊プレイボーイ』初登場で、水着&ランジェリーグラビアデビューです。
羽柴 初めてだったのですごく緊張して、撮影日の前日は寝られなかったです(笑)。でも、きれいなスタジオとかかわいい衣装がテンションを上げてくれて、楽しく撮影ができました。私が変なポーズをしてもカメラマンの細居さんは笑いながら撮ってくれたので、こういう感じでいいんだなって心が和らぎましたね。
――これまでTikTokでも水着はないですよね?
羽柴 ないですね。「水着は載せないですから」って言ったことがあるので、フォロワーさんたちに驚かれると思います。普段は露出していないせいか、おなかを出した衣装の写真を載せるだけでもすごい反響があったんですよ。
――このグラビアが最大露出になるわけですね。水着で撮られることに抵抗ってありました?
羽柴 あまり抵抗はなかったです。グラビアは日常的というか、皆さんSNSで水着の写真を載せることも多いじゃないですか。そんな女のコたちを見るのが好きですし、かわいいなぁって憧れる気持ちはありました。ただ何も知らない世界だったので、ハードルが高かったんですよ。やってみるとこんなに楽しいんだってこともわかったので、「グラビアやったほうがいいよ」ってみんなに勧めちゃいそうです(笑)。
――グラビアで好きな人は?
羽柴 馬場ふみかさん、めちゃくちゃ好きなんですよね。スタイルも良くて。あとは、永尾まりやさん。下着のモデルをやられていて、かわいいなぁと思ってグラビアも見るようになりました。ナチュラルでヘルシーな感じで、体のつくりがすごい好きです!
――そして今回、グラビアと連動ということで撮影の合間にTikTok用の動画を撮りまくってもらいました。撮れ高は?
羽柴 自分で言うのもあれですけど、ドキドキしちゃいますよね。だいぶ大胆な構図なので(笑)。スタッフさんたちが積極的に「撮っていいよ」と言ってくださったのもうれしかったです。お仕事の現場でいろいろ撮りたいと思うんですけど、これをメインにするのもよくないなと考えていて。
――現場でどんなところを撮ろうと思ってたんですか?
羽柴 一日の過程を丸ごと撮っておきたくて。「朝起きて髪型を整えました」とか、ところどころを起きた時点からずっと撮ってました。水着で撮ることも大事なんですけど、撮影までの準備段階って気になりませんか? スタジオの風景とか、必要になりそうな素材は全部撮っておきましたね!
――一発撮りもあって、意外と早く撮れるんだなぁって。
羽柴 天気がいいと光もいいので、今日はラッキーでした。TikTokを本格的に始めたのは3年前なんですけど、最初は何時間もかけてやっと1本作れるくらいだったんですよ。それが今では長くても30分、一発撮りか3回撮った中からいいものを選ぶ感じですね。やりすぎても良くないので、直感を大切にしています。完璧より、間違っても楽しい映像のほうがいいなぁと思って。
――羽柴さんって動画でも表情がコロコロ変わりますよね。
羽柴 私、考えたり悩んだりするとすぐ顔に出ちゃうんですよ(笑)。表情をはっきり切り替えないといけない動画以外は、なるべく何も考えずにやるようにしてます。TikTokの動画は自分自身が楽しみながら、何も考えずに撮るのが秘訣(ひけつ)ですね!
――TikTokerでもあり、本業は役者なんですよね?
羽柴 そうです! SNSをきっかけに、舞台や映像にも出ていることを知ってくれたらうれしいなと思っています。「知らないからやらない」ってことを減らしたいので、今回みたいに新しいことに挑戦していきたいです!
●羽柴なつみ
1998年9月12日生まれ 北海道出身 身長164cm 血液型=A型
○TikTokフォロワー数70万人以上、Instagramフォロワー数16万人以上など、SNSで話題のインフルエンサー。ドラマや舞台などに出演し、女優としても活躍中。
公式TikTok【@natssumiiiii】
公式Twitter【@Natssumiiiii】
公式Instagram【@na0912mi】
公式YouTube『羽柴なつみのしばちゃんねる』
取材・文/釣本知子 撮影/細居幸次郎

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