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    カテゴリ: 投資


    なかなか手を出せません…

    補助単位としては、「mBTC(ミリ・ビットコイン)」、「µBTC(マイクロ・ビットコイン)」、「bits (ビット)」「satoshi(またはSatoshi。読みはサトシ)」等が存在する。satoshiはビットコインの作者であるサトシ・ナカモトを記念してつけられたビットコインの最小単位で、1億分の1ビットコイン
    79キロバイト (9,367 語) - 2021年4月19日 (月) 10:34



    (出典 d3vyoh8eiqw5uv.cloudfront.net)



    1 田杉山脈 ★ :2021/04/19(月) 17:56:54.92

    <ビットコインがバブルであることは、ビットコインの支持派、反対派ともに合意している。合意がないのは、そのバブルが崩壊するのはいつか、ということだ>

    私は、今年崩壊すると思う。理由は、上がりすぎたからだ。【小幡績(慶應ビジネススクール准教授)】

    歴史的に、バブル崩壊の理由は、ほとんどすべてのケースにおいて上がりすぎたことが原因である。急激に上がったということは、急上昇の局面で買った人々がいるということだ。彼らが保有し続ける理由はただひとつ。上がり続けると信じているからであり、そして、その信仰が実際の上昇によって裏付けられるからだ。

    逆に言えば、その裏づけが消えればパニックになって、投売りをする。投売りは投売りを呼び、暴落は一瞬で起こる。

    唯一持続可能なバブルは、次々と新しい買い手が現れ、常に今までよりも高い値段で買い続けるもの。

    実際、これまで起きていることは、これである。そして、乱高下が起こるのは、いったん、パニック売りになって暴落した後に、懲りない人々が、損した分を取り返そうと、もう一度安くなったところから買い戻し始めるからだ。

    <永遠に上がり続けることはできない>

    このとき、初めて買う人々も加われば、買い手は増えていくことになる。そうすると、以前よりも盛り上がるバブルが生まれる。買い手の総量が増えるからだ。そして、上昇していけば、含み益が膨らんでいくから、以前損した人々も、まだ損をしたことがない人々も、さらに上がることを期待して持ち続ける。あるいは売買を繰り返す。

    そうなると、乱高下を繰り返し続けながら、永遠にあがっていくのではないか? そういう想像が膨らむかもしれないが、もちろんそれは妄想である。

    永遠に上がり続けるしか持続可能にはならないが、無限大になるまで上がることは理論的にありえないので、どこかで崩壊し、それはゲームオーバーとなる。

    これは、1980年代に経済学の世界でも確立されている、合理的バブルのモデルであるが、それ以前も、それ以後も、永遠に上がり続けたものはない。そうなると、それらはどこかで崩壊するのだ。

    問題はそれが2021年であるか、まだ先か、あるいはまだまだ先か、ということに尽きる。

    今年崩壊すると予想される理由は3つある。

    第一には、今年の上昇が急激だからである。バブル崩壊の最後は急激に上がって破裂するパターンがある。それは、保有している人々がそろそろこれだけ上がったから売っておこうと思うからだ。一方、直近で買った人々は、ものすごく上がってから買っているから、少しの暴落でもパニックになる。となると、これまで保有し続けてきた人々が売り、それに誘発されて、直近で買った人々も売り、売りが売りを呼ぶ展開になる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cff7edb200806a27c35c82e5cba59fa0f59a3f49


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    NO.9278743 2021/02/24 13:33
    「2700万円消失で震えが…」ビットコイン高騰に泣く人の苦悩
    「2700万円消失で震えが…」ビットコイン高騰に泣く人の苦悩
    仮想通貨・ビットコインのバブルが止まらない。

    2月9日には、1ビット=500万円のラインを突破。

    さらに20日には600万円のラインに到達した。

    ネットでは《ビットコインの強さに驚いてる》《ビットコイン強すぎですね》との声が上がっている。

    いっぽう、その好調ぶりの陰で泣く人もいるようだ。

    「売らずに持っておけばよかったなって、今なら思いますよ。早く下がればいいのに。みんな僕と同じ思いをすればいいのに……。『人生うまいこといかへんな』とため息をついています」こう語るのは、システムエンジニアとして働く会社員のMさん(32)。

    “恨む節”を漏らすのも無理はない。

    18年の年初にあった暴落で窮地に立ち、夢も潰えたためである。

    Mさんは、そもそもビットコインを始めたキッカケについてこう語った。

    「ビットコインが流行っているとニュースで知って、試してみることにしたんです。当時は1ビット30万円くらい。ひとまず3ビット、100万円程度を購入しました。すると、あっという間に1ビットが100万円に!正直『すごい儲かるんだな』と思いました」そうして、ビットコインにのめり込んでいくことに。

    高騰も続き、次第に歯止めがきかなくなっていったという。

    「買えば儲かるので、1,000万円単位でどんどん買っていきました。いちばんヒートアップしたのが、17年の末から18年の年初。ビットコイン以外にも手を出して、当時は5,000万円分の仮想通貨を持っていました。家族は『もう売った方がいいんじゃない?』と心配していましたが、『まだまだ上がるぞ』と。『買いたくてしょうがない!』という気持ちでもありま..

    【日時】2021年02月24日 11:00
    【ソース】女性自身
    【関連掲示板】


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     2020年ビットコイン(BTC)にとって飛躍の年だ。3月には、「コロナショック」という未曾有のリスクを受け、およそ1年ぶりに50万円割れとなった相場は、今やその3倍を上回り180万円台に乗せている。「仮想通貨バブル」とも称された17年の12月に記録した過去最高値(240万円)からは、依然として約55万円の差が開いているが、今年のビットコインの躍進は相場に限った話ではない。

    【その他の画像】

     今年も残すところ2カ月弱となったが、20年のビットコインを象徴する2つのキーワードがある。「機関投資家」と「インフレヘッジ」だ。

    ●待望の機関投資家参入 逆風乗り越えた米先物市場の成長

     17年12月に、米シカゴオプション取引所(CBOE)の先物取引所(CFE)とシカゴ・マーケンタイル取引所(CME)でビットコイン先物の取引が始まる頃から、暗号資産仮想通貨)界わいでは「Institutions are coming(機関投資家が来る)」とささやかれてきた。

     米国の先物市場は、商品先物取引委員会(CFTC)の管轄下にあり、厳格に規格化されたルールによって統制されていることから、巨額の資金を運用する機関投資家が集まり、流動性も高い。また、こうした機関投資家達がビットコイン先物を取引するということは、資産としての信任を得るきっかけともなることから、市場ではビットコインメインストリームに押し上げる材料として期待されたわけだ。

     しかし、翌18年のICO(イニシャル・コイン・オファリングブームによるアルトコイン濫立(らんりつ)や、仮想通貨の流出事件といった逆風にさらされる中、こうした取引所の出来高は、参入障壁がほぼ皆無の海外古参仮想通貨取引所に及ぶこともなく、19年に入ると、CBOEはビットコイン先物取引終了を発表した。

     一方、競争に生き残ったCMEは今年、さまざまな側面で記録的な数字を打ち出している。米商品先物取引委員会(CFTC)が公表するCOT(コミットメンツ・オブ・トレーダーズ)レポートによると、20年10月27日時点でのCMEビットコイン先物市場の参加者数は、昨年末時点の47人から倍以上の102人と増加している。18年末時点の参加者が41人であったことを考えると、今年は参加する機関投資家の増加が著しいことが分かる。

     また、今年10月にはCMEのビットコイン先物市場の未決済建玉(決済されず残っているポジション)総額が、世界のビットコイン先物取引所で2位を記録し、機関投資家マネーの流入が今まで以上に明確に示された。

     CMEのビットコイン先物市場がここまでの急成長を遂げた背景には、コロナショック以降の大規模金融緩和の影響が指摘される。それまで、CMEビットコイン先物の未決済建玉は、ピーク時でも約6000枚程度(約3万BTC)であったが、3月以降に急増し始め、8月には1万4000枚(7万BTC)を超えた。

     ここで出てくるのが2つ目のキーワードである「インフレヘッジ」だ。大規模緩和による金余り相場で行き場をなくしたマネーは、証券や金(ゴールド)、ビットコインに流れ込み、資産インフレ、ひいては通貨価値低下という懸念を生み出している。

    リスクマネーのみならず、インフレヘッジの受け皿に

     こうした懸念は機関投資家のみならず、巨額の資金をドルで保有する企業にも波及し、ビットコインはそのヘッジ先として頭角を現し始めている。

     先陣を切ったのは、米ナスダック上場のマイクロストラテジーだ。同社は20年8月、資本配分方針の一環として260億円相当のビットコインを購入したと発表し、良い意味で市場の度肝を抜いた。それから2カ月の間に、オンライン決済のスクエアと資産運用のストーン・リッジもビットコインの購入を発表した。

     マイクロストラテジービットコイン購入背景は、もっぱらインフレヘッジだ。同社最高経営責任者(CEO)のマイケル・セイラー氏は、「普及のアーリー・サイクルにあるビットコインは、レッドオーシャンとなったIT業界の株や※1カウンターパーティーリスクのある金と比較してもインフレヘッジとして優れている」と語る。

     ビットコインの時価総額は、仮想通貨市場内ではダントツトップ2700億ドルに相当するが、確かにその規模はGAFA株の時価総額と比較すると依然として小さく、競争の激しいIT業界の株と比べると、ビットコインには伸び代が残されているといえる。取引所からの仮想通貨流出事件の影響でカウンターパーティーリスクを取り沙汰されることも多々あるが、ネットにつながっていないコールドウォレットを個人保管するだけでそのリスクは極小となる。

     加えて、ビットコインは今年、史上3度目の半減期を迎えた。過去2度の半減期後には相場がメジャーな上昇トレンドに突入しており、希少性が一段と高まり長期で価格上昇が見込まれる足元のタイミングと、コロナショックから経済を立て直すための金融緩和の長期化が見込まれるタイミングが重なったことも、こうした企業のビットコイン運用の後押しとなっただろう。

     個人の投機マネーが雪だるま方式で肥大化した結果が17年のバブルだったとすれば、20年のビットコイン相場の上昇は明確に一線を画する。数年前では資産としての魅力がなかなか理解されなかったビットコインだが、機関投資家の参入とインフレヘッジ需要の受け皿となり、20年は資産としての本格的な成長を始めた飛躍の年と言える。

    ※1:通常、取引相手の信用リスク仮想通貨業界では、取引所への不正アクセスや発行体の不正リスクなど、自己の取引や資産に関わる自己以外の個人・組織がもたらし得るリスクとして広義に用いられる。

    ビットコイン対円チャート


    (出典 news.nicovideo.jp)

    仮想通貨(かそうつうか、英: virtual currency)は、一般的にはネットワーク上で電子的な決済の手段として広く流通しているが、法定通貨(法貨)との比較において強制通用力を持たない、または特定の国家による裏付けのないものをいう。ただし、後述のように定義や分類は必ずしも一様ではなく複数存在する。
    21キロバイト (2,672 語) - 2020年9月13日 (日) 14:24



    (出典 cdn.coinpost.jp)




    【『成長』過去のバブルと一線を画する2020年のビットコイン】の続きを読む


    自己判断で!


    暗号資産取引は20代がメインへ bitFlyer利用者 暗号資産取引は20代がメインへ bitFlyer利用者
    …している模様だ。 コロナショックのあった3月、暗号資産の代表格であるビットコインの価格は一時50万円台まで下落したが、その後急回復。8月に入ってからは…
    (出典:経済総合(ITmedia ビジネスオンライン))


    仮想通貨(かそうつうか、英: virtual currency)は、一般的にはネットワーク上で電子的な決済の手段として広く流通しているが、法定通貨(法貨)との比較において強制通用力を持たない、または特定の国家による裏付けのないものをいう。ただし、後述のように定義や分類は必ずしも一様ではなく複数存在する。
    21キロバイト (2,665 語) - 2020年6月30日 (火) 04:38



    (出典 image.itmedia.co.jp)
     

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    NO.8778987 2020/08/21 10:29
    金価格はバブルに突入? 価格の”ねじれ”史上最大に
    金価格はバブルに突入? 価格の”ねじれ”史上最大に
    純金価格の上昇が止まらない――。

    金相場が史上初めて1グラム=7000円の節目を突破した。

    ここ10年の間、3500円から5000円のレンジでさまよっていた金相場は、コロナ禍による経済不安の高まりを背景に「有望な資金の逃避先」として人気が急上昇。

    金相場はわずか半年程度で一時7500円近辺にまで急騰した。

    しかし、コロナ禍という事情を踏まえたとしても、足元の金相場はバブルに近い様相を示しており、注意が必要であると筆者は考えている。

    その理由を、金よりも貴重な「白金(プラチナ)」と比較しながら確認したい。

    ■“30倍希少”なはずの「プラチナ」が「金」の半額?
    そもそも経済不安が高まると、なぜ金の人気が高まるのだろうか。

    それは「価値の普遍性」にある。

    諸説あるものの、金の有史以来の採掘量は全体で50メートルプール約4杯分しか存在しないといわれている。

    希少な物質であり、その価値の高さは世界のあらゆる人々が認識している点で普遍的であるといえるだろう。

    また、信用リスクがないことも大きい。

    現金・国債・株式といった金融商品にはいずれも中央銀行・国・企業といった「発行体」が存在しており、それらの信用度に応じて価値が上下する。

    その一方で、金には発行体が存在せず、サビたり腐ったりすることもないため、半永久的にその価値を維持できる。

    そう考えると「金自体の価値が上昇して金価格が上昇する」というよりも、「現金等の信用度が低下して価値が下がった結果、金が相対的に浮かびあがってくる」という表現の方がより本質的なのかもしれない。

    プラチナは、先ほどの50メートルプールの例えにならえば、その総量は1杯分に到底及ばない。

    これまで人類が手にしたプラチナの総量は、このプールでかろうじて足首が浸かる程度、わずか7000トン程度にすぎないとされる。

    希少度だけで考えると、最低でも金の30倍以上となるはずのプラチナであるが、その価格は15年を境に逆転した。

    現在は価値と価格のねじれが発生している状況にある。



    【日時】2020年08月21日 07:15
    【ソース】ITmedia
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