暇つぶしのおともチャンネル

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    カテゴリ: 映画


    NO.9668888 2021/07/17 11:13
    庵野監督100億の男に! 映画「シン・エヴァ」興収収入で大台突破!“人生の半分を費やした作品”にも「感無量」

    3月8日の公開から7月12日までの127日間の累計で映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の興行収入が、大台の100億を突破した。東映は「ご来場いただいた皆様お一人お一人の存在、思いが届かせてくれた結果です。本当に、本当にありがとうございました」とファンに感謝。本作品は、一部劇場を除き21日に終映が決まっているので興味のある方はお早めに。

    (Image:evangelion.co.jp)

    100億円突破には東宝と東映が共同配給という前例のない体制も影響か(画像:ヱヴァンゲリヲン新劇場版公式サイトより引用)

     本作は、2007年から再始動した「エヴァンゲリオン新劇場版」シリーズの完結編で、「エヴァンゲリオン新劇場版:序」(興行収入20億円)、「エヴァンゲリオン新劇場版:破」(40億円)、「エヴァンゲリオン新劇場版:Q」(53億円)に続く第4弾だ。タイトルロゴのあとに記されている音譜の反復記号がなんとも意味深だ。
     当初は2020年6月27日に公開する予定だったが延期となり、2021年1月23日に公開日が決定したものの、2度目の緊急事態宣言で再延期。3月8日は、待ちに待った公開だけに、ファンの熱も高く、月曜初日にも関わらずチケットは争奪戦になっていた。
     初日の興行収入は8億277万4,200円、観客動員数53万9,623人で、7日間の興行収入は33億3,842万2,400円、観客動員数219万4,533人を記録。庵野総監督が舞台挨拶の席で掲げた100億円突破の目標に向け好発進を切った。

     ところが2週目約16億円、3週目約11億円と伸び悩むも、新たな来場者プレゼントの効果もあり、観客動員数を着実に増やし、庵野総監督が手掛けた「シン・ゴジラ」(2016年公開)の興収82.5億円を突破。庵野監督作品の最高記録を更新した。

    (C)カラー

    本作は、シリーズ初のIMAX®版が同時公開されている

     7月11日に新宿バルト9で開催された「エヴァ」最後の舞台挨拶では、声優の緒方恵美氏(碇シンジ役)、三石琴乃氏(葛城ミサト役)、山口由里子氏(赤木リツコ役)、立木文彦氏(碇ゲンドウ役)、総監督の庵野氏が登壇。
     あいさつで緒方氏は、シンジとして生きた時間を振り返りながら「この先、シンジに会えるか会えないかはわかりません。でも、いつ呼んでいただいても14歳に戻れる自分でいられるように、できる限り努力を続けていきたいです。どこかの片鱗でもかまいませんので、みなさんと一緒に生き続けさせてくれたらと思います。庵野さん、スタッフのみなさん、キャストのみなさん、そしてお客さまに心から感謝いたします」と集まったファンに感謝の思いを語った。ほかの声優たちも本作に向けた熱い想いを話していた。

     また、司会者から「あなたにとってのエヴァとは?」と聞かれた庵野総監督は「この企画は92年からやっているので30年近くになるんです。自分の人生の半分を費やした作品なので、終わったのは感無量です。感無量な作品です」とコメント。応援してくれたファンに「ありがとうございます」と何度も頭を下げ、万雷の拍手を浴びていた。公開から127日でついに興行収入が100億円に達したことは、ファンにとっても感慨深いものがあるのではないか。

     アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」で、1995年に社会現象を巻き起こした鬼才・庵野秀明が「新劇場版」シリーズをどう締めくくるのか。ぜひとも劇場のスクリーンで見届けてほしい。

    参考元:映画「シン・エヴァ」興行収入100億円突破 公開から127日で【ITmedia NEWS】
    ●エヴァンゲリオン新劇場版(公式)は→こちら

    ※サムネイル画像Image:エヴァンゲリオン新劇場版公式サイトより引用)

    【日時】2021年07月17日 11:00
    【提供】オトナライフ

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    NO.9562511 2021/06/14 12:22
    【急上昇ワード】映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』公開、ハイレゾOSTに注目

    6月11日(金)、『機動戦士ガンダム』シリーズの最新映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が公開された。

    公開と同日、澤野弘之が手がけた本作のオリジナルサウンドトラックもリリース。

    澤野弘之は『機動戦士ガンダムUC』『機動戦士ガンダムNT』でもサウンドトラックを担当している。

    OTOTOYではハイレゾ配信され、OTOTOYのデイリーアルバムチャート・1位に登場。ウィークリー、マンスリーチャートでも上位にランクインしている。

    映画を観た方も、まだの方もぜひサウンドトラックをチェックしてみてはいかがだろうか。

    ■『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ オリジナル・サウンドトラック』
    OTOTOYハイレゾ配信
    https://ototoy.jp/_/default/p/749664

    ■映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』公式サイト
    http://gundam-hathaway.net/

    【日時】2021年06月14日
    【提供】OTOTOY
    【関連掲示板】

    【【急上昇ワード】映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』公開】の続きを読む


    日本テレビ系金曜ロードショー」の恒例企画「金曜リクエストロードショー」の新たなラインナップが決定し、5月28日に「スタンド・バイ・ミー」(本編ノーカット)、6月11日に「グーニーズ」が放送されることがわかった。

    【フォトギャラリー】「スタンド・バイ・ミー」「グーニーズ」場面写真

    「金曜リクエストロードショー」では、第1弾「天使にラブ・ソングを…」、第2弾「バック・トゥ・ザ・フューチャーシリーズ、第3弾「E.T.」「プラダを着た悪魔」を放送。第4弾として、5月7日と14日の2週にわたり、映画史に残る不朽のラブストーリータイタニック(1997)」が放送される。

    ベン・E・キング主題歌も有名な「スタンド・バイ・ミー」は、スティーブン・キングの小説をロブ・ライナー監督が映画化。1959年、オレゴンの小さな町。家庭の問題を抱える4人の少年たちが、町から30キロばかり離れたところに列車の轢死体が放置されているという噂を聞き、死体探しの旅に出る。吹き替えは、主人公ゴーディを土井美加、リバー・フェニックス演じるクリス高山みなみが務めている。

    スティーブン・スピルバーグらが製作総指揮を務めた「グーニーズ」は、海賊の隠した宝物を探すティーンエイジャーの冒険を描く。脚本は「ホーム・アローン」「ハリー・ポッターシリーズを監督したクリスコロンバス。吹き替えは、ファンからの人気が高いテレビバージョンとなり、主人公マイキーを藤田淑子が担当。古谷徹坂本千夏野沢雅子などが参加している。

    スタンド・バイ・ミー」は、5月28日午後9時30分~11時24分、「グーニーズ」は、6月11日午後9時10時54分に日本テレビ系金曜ロードショー」で放送。

    【「スタンド・バイ・ミー視聴者リクエストコメント

    「曲は知ってるけど、映画は見たことが無いので見てみたい」

    「4人の少年が、共に死体を探す旅の道中で明かされる、それぞれの理不尽な境遇や悲しみ、そして生と死について考えるようになり旅は終わる…。今から30年以上前の映画ですが、感情を揺さぶられる名作だと思います」

    「いくつになって観てもワクワクやドキドキの冒険シーンに終盤のなんとも言えない切なさなどをぜひ見たことの無い方に見て欲しいからです!!!!!」

    「少年たちの友情と成長がとても心に沁みる映画です。今の子どもたちにも是非観てほしい名作映画なのでよろしくお願いします!」

    「リバー・フェニックス会いたい!」

    「こんな冒険してみたい!と、この映画を観ているときは子どもに戻ったようなわくわく感。線路を歩くことにとても憧れました。もちろん実際にはやってませんが(笑)

    「雰囲気、ドキドキ感、胸に秘めた想い、キュンとします」

    「今コロナの状況で、会いたい友達とも会えずにいる中で、友情の大切さを改めて知れると思う作品だと思うから」

    「人を想う気持ちの大切さを学べる、涙無しには観れない作品でした。老若男女みんなに観てほしい」

    「大好きな作品です。子供たちに、子供でいるうちに観て欲しい名作」

    「子供達の小さな大冒険。その中に少年期の色々な思いが詰まっていて、大人になったからこそ観たい映画です」

    BGMを聴いただけで胸がいっぱいになる青春映画。あの頃だって楽しいばかりじゃなかった筈なのに映画を観ては思い返して戻りたくなるのは分かり合える友達がいたからなのかな。是非放送してほしい」

    【「グーニーズ視聴者リクエストコメント

    コロナ禍で世の中が暗い中、子供たちに明るい冒険譚を見せてあげたいです」

    「子供の頃に見て、とてもワクワク!ハラハラ!した思い出があり、冒険の楽しさや仲間の大切さを学んだ1作!!今の子供達にも味わってもらいたい」

    「子供の頃何度も見るほど好きでした。親になった今、子供と一緒にハラハラドキドキしながら見たいです」

    「映画を好きになったきっかけをくれた。学生時代に英語の勉強をがんばれたのもグーニーズのおかげ」

    「『少年冒険もの』で一番ワクワクする思い出の映画です。敵役、宝の地図、挑むダンジョン、どのシーンも印象的で、自分が冒険している気分になれる‥! 今の若い子達が『自分では選択しない過去の名作』是非!」

    「子供の頃、順番は逆ですがファミコンゲームプレイしてから、映画があることを知ってて、映画を見ました。ギャング、海賊、奇形の友達、いろんな刺激があった事を、よく思い出せます」

    小学生の頃金曜ロードショーで録画して、兄弟で全セリフを覚え、今でもお互いセリフを再現できるくらい観ました。VHSテープが伸びました。大大大好きです」

    「子供の頃ほんとにワクワクドキドキしながら何度も見ました。冒険心、探求心、友情、恋愛、達成感、色々なものを学んだ気がします。ぜひ子供たちに見て欲しいです」

    子どもの頃から何度も何度も何度も見ました。ワクワクドキドキしてそしてちょっと泣ける友情と冒険の物語。今度は私の子供たちにも見せてあげたい。そして大人になった今、改めて見たい」

    子どもの頃、ビデオテープに録画して何回も何回も観た作品です。冒険のワクワク感と、マイキーがどんどん大人になっていく姿は何度見ても色褪せない映画です」

    「こんな時代だからこそ元気な子どもたちが主役の映画を観て元気を貰いたいし、今の子どもたちにも観てもらいたいです!」

    「スタンド・バイ・ミー」 (C)1986 Columbia Pictures Industries, Inc. All Rights Reserved.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    グーニーズ』(The Goonies)は、1985年のアメリカ合衆国の冒険映画。監督はリチャード・ドナー、出演はショーン・アスティン、ジョシュ・ブローリンなど。伝説の海賊が隠した財宝を探す少年たちの冒険を描いている。 ある日の午後。海賊伝説が伝わるアメリカ・オレゴン州アストリア郊外の海辺の住宅街
    31キロバイト (3,932 語) - 2021年3月22日 (月) 01:59




    【『朗報』「スタンド・バイ・ミー」「グーニーズ」金曜ロードショーで放送!】の続きを読む


    和月伸宏氏の同名コミック実写化した映画『るろうに剣心シリーズが、ついに最終章を迎える。2012年の『るろうに剣心』に続き、『るろうに剣心 京都大火編』『るろうに剣心 伝説の最期編』(14年)と3作合わせて累計興行収入125億円以上、観客動員数は980万人を突破した大ヒット作で、幕末に人斬り抜刀斎として恐れられた緋村剣心(佐藤健)が、不殺(ころさず)を貫きながら仲間と平和のために戦う姿を描いている。

    コロナ禍での延期を経て公開された『るろうに剣心 最終章 The FinalThe Beginning』(2021年4月23日6月4日公開)は、原作では最後のエピソードとなる「人誅編」をベースに縁(新田真剣佑)との究極のクライマックスが描かれる「The Final」と、原作では剣心が過去を語るかたちで物語が進む「追憶編」をベースに、"十字傷の謎"に迫る「The Beginning」の2部作となる。今回は、第1作からヒロイン神谷薫を演じ続けてきた武井咲インタビューシリーズ10周年を迎え、自身の環境にも変化があった武井は、同作について何を感じていたのか。

    ○■薫の気持ちを自分の中に組み込んでいく

    ——10年間という大きなスパンでたどり着いた「The Final」への思いを教えて下さい。薫の変化や自分自身の変化を感じたことはありましたか?

    今回の「The Final」は、薫が初めて剣心の過去を知る部分も描かれていて、剣心に昔、妻がいて、その人を自分の手で殺めてしまったということに強烈な衝撃を受けます。現代の女性だったら、思ったことをパッと口に出せたり態度に出せたりするけど、この時代ではきっとそういう風にいかないだろうと考えました……。私が演じていなかった間も、剣心と薫は神谷道場でどう過ごしてきたんだろうなという想像をしたり、長い時間一緒にいる中で「自分の知らない剣心がいたんだ」という衝撃を乗り越えていく姿が、すごく新鮮に映っていると思います。

    ——剣心のことを受け止める薫を演じられたのは、ご自身の成長があったからでもありますか?

    この作品の撮影に入る前に大友監督とお話しましたが、私の生活にも変化があったから、どう受け取られているんだろうという不安もありました。でも、久しぶりにお会いしたときに、あたたかく「おめでとう」と言ってくださって。娘が生まれたことにも喜んでくださって、「女優さんは自分の生き様がお芝居につながっていくし、今回の薫にもうまく活かせるんじゃないかな」と言ってもらえたのがすごく嬉しかったです。薫が剣心の過去を知る衝撃を、今の私が演じるからこそ、成長した薫を見せられるんじゃないか……と言っていただいて、ものすごく心強かったです。フラットに考えることができて、思ったまま素直に演じて大丈夫なんだと思うことができました。

    ——武井さんは「The Final」に出演されていますが、逆にご自身の出演されていない「The Beginning」を見たときは、どんな感想でしたか?

    The Beginning」は台本も読んでいなかったので、映画でどういうストーリーになっているのか、どういう描き方をされるのかも知らなかったですし、巴さん(有村架純)のビジュアルも「The Final」の縁の部屋の肖像画で初めて見たんです。本当に薫のような気持ちで、巴さんのことも受け入れてはいるんだけど、目の当たりにするとなんだか変な気持ちになりました。

    でも、薫は「The Beginning」の時間を過ごした剣心のことを知って、剣心と一緒にいるわけですし、薫と同じような気持ちを自分の中に組み込んでいく感覚でした。剣心に寄り添い理解していく、という気持ち。私も「The Beginning」を見ながら、今までのことが一つ一つ、クリアになっていきました。今まで剣心から聞いただけのお話じゃなくて、映像を目の前にすると、すごい傷を背負った人だったんだなと改めて思いました。またシリーズを見返したくなってしまって、見事に大友さんの誘惑に乗ってしまいました(笑)

    ——「The Beginning」で佐藤さんは10代を演じていましたが、その姿についてはどんな感想でしたか?

    「The Final」と同じ時期に撮影していたはずなのに、幼く見えていたので驚きました。「The Beginning」の健さんに現場でお会いする機会もあって。「The Beginning」の剣心は別人なくらいに暗く、痩せていて、いつもと違う雰囲気で、とても小さく見えました。

    ○■10年で感じた作品の重み

    ——一方で佐藤さんはオンラインイベントの時にも、10年間の武井さんの変化を思って「会うのが怖かった」とおっしゃっていました。

    剣心メンバーはみんな、10年ずっと離れていても互いに気になる存在で、一緒にいるような気持ちなんです。青木(崇高)さんとは毎年、年賀状のやりとりで互いの状況をやりとりしたりしていて、本当に親戚のような感覚。私はその中でも10代だったから、きっと皆さんの中では子どもイメージが大きかったのだと思います。お芝居の経験も浅い時期にこのような大作に出演して、子猫が入ったような頼りない存在だったと思うんですけど、そこから20代になって、結婚して子どもを産んで再会したことで、緊張させてしまったところはあったのかもしれません。実際、変わることはそんなにないですし、私自身いつも通りで来たんですけど、10代から20代への変化もあったから「どんな感じなんだろう」と恐れられてたんじゃないかな(笑)。でも、撮影に入るとすぐに感覚が戻りました。

    ——この10年を経たことで、改めて『るろうに剣心』という作品や周りの方について気付いたことなどはありましたか?

    やっぱり、重みです。私が10代の時は、よくも悪くも作品の重みを理解しきれなかったからこそ、よりぶつかることが出来たのだと思います。もちろん大きな作品だと理解していましたが、10代の時と今とでは感じる重みが全然違うし、健さんがこれだけの責任を背負って演じられていたんだなと思うと、想像もできません。今の自分ですら剣心のような役を演じるという図が想像できないですし、そんな役を20代前半で演じられていたなんて。恐ろしいほどのプレッシャーを抱えながらも、それを感じさせないように現場では柔らかく穏やかにいらっしゃったので、さすがだなと思いました。

    ——ちなみに、もし武井さんが戦闘シーンに参加するとしたら「この技をやってみたい」とか…。

    裏側を知っていると、もう、無理です!(笑) 今回の縁との戦いは、今までとも全然違う戦いになっていて、敵であって敵でない相手に対して、剣心の思いが乗ったアクションになっています。すごく大きな一つの見所です。でも、私はちょっと……。

    ——「できないと思うくらいすごい」といった感じでしょうか?

    「できないと思う」じゃなくて、「できない」です!(笑) 本当に、到底できないようなことをされているんです。

    ——『るろ剣』はコミック実写化作品で、ヒットの要因に美術などの力もあると思いますが、実際に現場で見て驚いたことはありましたか?

    強烈に覚えているのは、剣心たちと歩いた「赤べこ」からの帰り道(広島県たけはら町並み保存地区)です。もともと風情のある場所だったんですけど、さらに町ごと美術で飾られていて、エキストラにも地元の方が参加してくださったりしていて、すごいことだなと思いました。撮影の前はまだ『るろうに剣心』の発表がされていなかったから、「佐藤健超大作映画のロケ、エキストラ募集」という感じだったと思うんですが、もう絶対に『るろ剣』しかないですよね(笑)。皆が「あれしかない」という作品であるところも偉大だし、町ごと『るろ剣ワールドに染めた美術も、素晴らしかったです。

    ——改めて、『るろ剣シリーズの最後を迎えることについても、お気持ちを伺えれば。

    もちろん寂しいです。一ファンとしては、ぜひまたやってもらいたいです。健さんは、大変ですけど(笑)実写化するというのにとても大きなハードルがあった作品だったと思うのですが、今「The Final」の公開を迎えられるということが嬉しいし、世界中の方たちがこの作品を楽しみにしてくれていると思うと、ドキドキワクワクする気持ちでいっぱいです。

    武井咲
    1993年12月25日生まれ、愛知県出身。2007年、雑誌「セブンティーン」の専属モデルとしてキャリアをスタート2008年に『櫻の園-さくらのその-』で映画デビュー。『るろうに剣心シリーズ(12年/14年)で、幅広い層から支持される。『愛と誠』『今日、恋をはじめます』(12)、ドラマ「黒革の手帖」「今からあなたを脅迫します」(17年)などに出演。
    佐々木なつみ)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    武井 (たけい えみ、1993年12月25日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。愛知県名古屋市港区出身。オスカープロモーション所属。夫はEXILEのTAKAHIRO。 2006年8月2日、中学1年の時にオスカープロモーションが展開する「第11回全日本国民的美少女コンテスト」にてモデル部門賞
    61キロバイト (7,745 語) - 2021年4月22日 (木) 04:01


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    キアヌ・リーブス主演映画「ジョン・ウィック」のチャド・スタエルスキ監督が、日本の対馬を舞台にしたプレイステーション向けゲームゴースト・オブ・ツシマ」を映画化する。


    昨年夏の発売以降、累計実売本数がすでに650万本を突破している同人気ゲームの映画化で、ソニー・ピクチャーズプレイステーションプロダクションタッグを組むことになった。


    原作は元寇を舞台に、武士の道から外れた境井仁が、対馬を敵の手から解き放とうとするアドベンチャーゲームとなっている。

    スタエルスキ監督が自らの87イレブンエンターテイメントを通じて、アレックスヤングジェイソンスピッツと共に製作にも参加する方向だ。

    一方で、スタエルスキ監督は先日、「ダイ・ハード」と「インディ・ジョーンズ」が混ざったような作風という新作アクションスリラー「クラシファイド」の監督を務めることが明らかになっていたところだ。

    その新作では、第二次世界大戦中の遺物が政府の極秘施設で発見されるも、想像以上に強大な力を持つ危険な物であることに気づくというストーリーが予定されている。また、キアヌ・リーブスが主役を続投する「ジョン・ウィック」第4弾に間もなく着手する見込みで、シリーズ第5弾も連続で撮影される予定だ。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    “世界ふしぎ発見!:「ゴーストオブツシマ」の舞台、対馬を特集 ゲームを超える神秘の絶景が”. MANTANWEB(まんたんウェブ). 株式会社MANTAN(まんたん) (2020年11月21日). 2020年11月24日閲覧。 ^ 北村優衣(ミステリーハンター) (2020年11月21日). ゴーストオブツシマ大ファンの北村優衣が対馬をめぐる
    16キロバイト (1,737 語) - 2021年1月20日 (水) 08:45



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